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大会事務局からのお知らせ
2008.09.19 1. 年会当日に、会員の方は8月に送付した要旨集をお持ち下さい。非会員の方は、当日 に要旨集をお渡しいたします。
2. 年会参加費と懇親会費の領収書について
 年会朱印のある領収書が必要な方は、年会当日に受付までお申し出下さい(受付の空いた時間にお願いいたします)。
2008.09.14 1. ポスター発表の方へ
ポスター発表の時間は9月26日 12:40 - 14:10ですが、そのなかでコアタイム13:00 - 14:00 には、発表者はかならずポスターの前にいるようにしてください。
2. マス施設見学
医学部教育研究棟13階メタボローム実験室と2階共通機器室の機器見学が下記の日時にで きますので、ご希望の方はお越し下さい。
9月25日、26日 12:30 - 14:00
2008.09.12 事前参加申込は締め切りました。当日参加も受け付けますので、多数のご参加をお待ちいたしております。参加費、懇親会費は当日お支払いください。
2008.08.25 1. 当日料金の参加申込はまだ受け付けています。お申込の方は申込書をダウンロードして、E-mailの添付ファイルで年会事務局までお送り下さい。
2. 参加費、懇親会費の振込は締め切りました。年会当日お支払いください。
2008.08.11 1. ポスター発表、企業講演、一般事前参加をお申込みの方で、まだ第33回医用マス スペクトル学会の年会登録参加費をお振込でない方は、至急お振込を御願いいたしま す。
2. 年会登録参加費を振り込まれた方で、お申込がまだの方は申込書をダウンロード してご記入の上、メールで事務局までお申し込み下さい。
2008.07.31 発表受付は終了しました。

更新履歴
2008.07.14 プログラム    発表案内   会場へのアクセス、会場案内   賛助会員リストを更新しました。
2008.06.22 宿泊情報を更新しました。
2008.05.25 プログラムを更新しました。企業賛助申し込み締め切りは6月20日(金)に延期しました。また、 学会ポスター・日本語版はこちらこちら、英語版はこちらからダウンロードできます。
2008.03.19 プログラム企業展示申込などを更新しました。
2008.02.20 参加申し込み・参加費を更新しました。
2008.01.25 ホームページを作成しました。

質量分析技術の医用分野での応用は、今後ますます盛んになって行くことが予想されます。第33回日本医用マススペクトル学会年会では、臨床診断における質量分析の今後の展望、各種病態マーカーによるスクリーニングの現状、薬毒物解析等に加えて、疾患の理解や病態の解析に向けたプロテオームやメタボロームの試み等を意図したテーマを6つのシンポジウムとして取り上げました。具体的には、臨床分野におけるバイオマーカーや内因性生理活性物質を対象とした質量分析についての2つのシンポジウム「バイオマーカー活用による個別化医療の展開」「内因性生理活性物質を標的とした病態解析へのアプローチ」、法医学領域と医薬品代謝に関係する2つのシンポジウム「法医学領域のマススペクトロメトリー」「薬物動態、副作用とマススペクトロメトリー」。そして、将来の臨床分野での応用をにらんだプロテオーム「疾患プロテオミクス」とメタボローム「肥満炎症とメタボロミクス」の2つのシンポジウムです。
今回の特別講演は東京大学大学院医学系研究科細胞情報学教授で、昨年より、医学研究科長・医学部長を務めておられる清水孝雄先生に御願い致しました。またメタボロミクスシンポジウム枠の招待講演としてこの分野で躍進がめざましいVTT Technical Research Center of FinlandのKim Ekroos博士をお招きしました。
本学会の前会長であり、今年度の松本賞を受賞された清水章先生は残念なことに、受賞を前にして本年1月末に逝去されました。謹んでご冥福をお祈り致します。奨励賞の受賞講演とともにおこなわれる松本賞の代理受賞講演は長年にわたる共同研究者である大阪医科大学の中西豊文先生に御願い致しました。
一般演題はポスター発表を取り入れ、シンポジウムへの一般演題のピックアップと合わせて行うことになりましたが、皆様のご協力により30演題のお申し込みをいただきました。また、短時間ですが、質量分析メーカー等の最新技術の紹介時間をもうけました。講演時間や討論の時間を多くとるために、今回、初めての試みとしてポスター発表を取り入れましたが、多くの方々に質疑に参加して頂き、大会を盛り上げて頂くことを期待しております。
最後になりましたが、年会の開催をご支援していただいた会員各位、賛助をいただいた企業に厚くお礼申し上げます。
第33回日本医用マススペクトル学会年会長
東京大学大学院医学系研究科メタボローム講座
田口 良

会期・場所

会 期 平成20年9月25日(木)・26日(金)、両日とも 9:00 - 18:00の予定
会 場 東京大学医学部鉄門記念講堂 会場へのアクセス・会場案内
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学医学部教育研究棟14階
年会長 田口 良(東京大学大学院医学系研究科メタボローム講座)
懇親会日時 平成20年9月25日(木)18:30から
懇親会会場 イタリアンレストランCapo Pellicano
東京大学医学部教育研究棟 13階
実行準備委員
(50音順)
青島 健   (エーザイ株式会社コアテクノロジー研究所)
有田 誠 (東京大学大学院薬学系研究科衛生化学)
有田 正規 (東京大学大学院新領域創成科学研究科情報生命科学)
小田 吉哉 (エーザイ株式会社コアテクノロジー研究所)
北  潔 (東京大学大学院医学系研究科国際生物医科学)
城戸 康年 (東京大学大学院医学系研究科国際生物医科学)
佐藤 啓造 (昭和大学医学部法医学)
田口 良 (東京大学大学院医学系研究科メタボローム講座)
李  暁鵬 (昭和大学医学部法医学)
構 成 特別講演,シンポジウム,松本勇賞受賞講演,奨励賞受賞講演,一般演題など.詳細はプログラム部をご参照ください。

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申し込みについて

申込書及び申込方法
  1. 年会ホームページから申込書をダウンロードし, E-mailの添付ファイルで下記事務局(33jsbms-office@umin.ac.jp)までお送りください。
  2. 抄録集はA4版で,一般演題の抄録は1題1ページの予定です。見本は上記申込書の2ページ目をご参照ください。
  3. ポスター発表を中心として演題を募集致しますが,口頭発表につきましても各シンポジウムの枠内で選定しますので,希望する場合は該当するシンポジウム名を記入して下さい。
  4. 演題申込の筆頭者は会員である必要がありますが、共同演者および参加者は非会員でも可能です。
  5. 非会員で演題申込を希望される方は以下のフォームで入会申込をし、6月20日までに年会費をお振込下さい。(学会ホームページ:http://www.kanazawa-med.ac.jp/~jsbmso/FAXnyukai.htm
  6. 参加登録のみの方は上記申込書のみを記入して事務局までお送り下さい(締め切り:平成20年7月31日(木))。
申込先  〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
 東京大学大学院医学系研究科メタボローム講座
 第33回日本医用マススペクトル学会年会事務局
 TEL:03-5841-3650 FAX:03-5841-3430
 E-mail:33jsbms-office@umin.ac.jp
※JSBMS Letters 平成19年11月号に掲載されたメールアドレスとは異なりますので、ご注意ください。
申込期限
  1. 口頭発表希望の場合:平成20年4月1日(火)より平成20年5月20日(火)
      ※シンポジウムでの一般口頭発表枠は各シンポジウムにつき1−3演題ですので,選考の結果によりポスター
       発表をお願いすることもあります.  
  2. ポスター希望の場合: 平成20年4月1日(火)より平成20年6月20日(金)
    ※JSBMS Letters 平成19年11月号に掲載された期限とは異なりますので、ご注意ください。  
  3. 口頭発表かポスターの希望を明記の上,演題要旨をEmailにて上記事務局までお送り下さい.
  4. 事前参加登録期限は平成20年7月31日(木)まで

参加費

  参加費 懇親会費
参加費 4/1〜7/31 8/1〜当日 4/1〜7/31 8/1〜当日
正会員 6,000円 7,000円 5,000円 6,000円
学生会員 2,000円 3,000円 3,000円 4,000円
非会員 7,000円 7,000円 6,000円 6,000円
非学生会員 3,000円 3,000円 4,000円 4,000円
振込口座 銀 行: ゆうちょ銀行 振替口座
口座番号: 00190-3-595121 
口座名称:第33回日本医用マススペクトル学会年会
参加費・懇親会費の振込方法 JSBMS Letters同封の専用の振込用紙を使用して、 平成20年7月31日(木)までに上記のゆうちょ銀行口座にお振り込みください。 もし、専用の振込用紙使用せずに振り込まれる場合は、ゆうちょ銀行振替払込書(青色)をご使用ください。払込は1名につき払込書1枚とします。 領収書は払込の際に銀行で発行される領収書と致します。一旦払い込まれた参加費・懇親会費は返却できません。 事前登録を済まされた方には、年会当日に参加登録証(名札)をお渡しいたします。
  1. 事前受付締切りは平成20年7月31日です。
  2. 学生は当日、学生証をお持ち下さい。

 

 

簡易日程表はこちら

1日目(9月25日)
午前 9:15開会の辞
9:20 - 11:10
シンポジウム 1
「臨床プロテオミクス」, オーガナイザー: 小田 吉哉 (東大院医、エーザイ(株)コアテクノロジー研究所)
座長: 小田 吉哉、眞野 成康(東北大学医学部付属病院薬剤部)
S1-1 野村 文夫1,2、梅村 啓史1、曽川 一幸2、朝長 毅1、小寺 義男2,31千葉大学大学院医学研究院分子病態解析学(附属病院検査部、2千葉大学医学部附属病院疾患プロテオミクスセンター、
  3北里大学理学部物理学科)
「疾患プロテオミクス "From Bench to Bedside"」
S1-2 柳澤 聖1,2、冨田 秀太2、高橋 隆21名古屋大学 高等研究院、2名古屋大学大学院医学系研究科 附属神経疾患・腫瘍分子医学研究センター 分子腫瘍学)
「プロテオミクス解析技術を応用した呼吸器疾患関連分子の探索とその臨床応用」
S1-3 渡辺 真1,2、西村 紀1,21阪大蛋白質研究所疾患プロテオミクス、2島津製作所)
「新規バイオマーカー探索システムを用いた疾患プロテオミクス - その現状と展望 -」
S1-4 高尾 敏文(大阪大学蛋白質研究所 機能・発現プロテオミクス研究系)
「体液プロテオミクスによるバイオマーカー探索 - 質量分析と周辺技術における課題 -」
11:10 休憩
11:20 特別講演 座長: 久原 とみ子(金沢医科大学総合医学研究所)
L1 清水孝雄(東大医学部長・研究科長, 細胞情報学講座教授)
「脂質メディエーターから脂質代謝へ」
  12:10昼食、評議員会(13階)
  12:50総会(14階
午後 13:20-14:30
企業講演
座長: 小林 哲幸(お茶の水大学理学部生物学科)
I-1 窪田 雅之(サーモフィッシャーサイエンティフィック) 
「SRM Workflow ソフトウェアを用いたTargeted Protein Quantitation」
I-2 前田 斉嘉(アジレント・テクノロジー)
「超高感度LC/MS/MS 6460とQ-TOF6530のご紹介」
I-3 八巻 聡(島津製作所)
「高精度MSn測定による薬物代謝物解析」
I-4 青 志津男、永嶋 淳、井元 淳、石川 貴正、大橋 由明、菅野 隆二
  (ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社)
「CE-MSを用いたメタボローム解析(疾患・毒性バイオマーカー)」
I-5 小梶 哲雄、多田 美保、大関 由利子(アプライドバイオシステムズジャパン)
「多成分一斉分析におけるScheduled MRMTMの効果」
I-6 瀬田 丈士、岩崎 了教、細田 晴夫(ブルカー ダルトニクス)
「新しい超高分解能質量分析装置 maXisのご紹介」 
14:30-16:20
シンポジウム 2
「バイオマーカー活用による個別化医療の展開」 オーガナイザー: 久原 とみ子(金沢医科大学総合医学研究所)
座長: 久原 とみ子、重松 陽介(福井大学医学部看護学科健康科学)
S2-1  長谷川 美奈1,2、井手 美佳2、桑村 充1、山手 丈至1、竹中 重雄11大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科 獣医学専攻、2田辺三菱製薬(株)安全性研究所)
「FT-ICR MSを用いたメタボリックフィンガープリンティングの毒性評価への適用」
S2-2* 柴崎 浩美1、岡本 佐和子1、古田 隆11東京薬科大学 臨床薬学教室)
「内因性cortisol の6β-水酸化代謝クリアランスはヒトin vivo におけるCYP3A4活性のバイオマーカーとなる」
S2-3  重松 陽介(福井大学医学部看護学科健康科学)
「多施設タンデムマス・スクリーニングの実績と検討課題」
S2-4  久原 とみ子(金沢医科大学総合医学研究所 人類遺伝学研究部門 生化学)
「GC/MS-based metabolic profiling の個別化医療への応用」

* 一般演題から採択
16:20休憩
16:40-18:30
シンポジウム3
「内因性生理活性物質を標的とした病態解析へのアプローチ 」,オーガナイザー: 池川 繁男(近畿大学薬学部)
座長: 池川 繁男、古田 隆(東京薬科大学)
S3-1  後藤 貴章(東北大学大学院薬学研究科臨床分析化学分野)
「LC/MSによる尿中抱合型胆汁酸の高感度分析」
S3-2  東 達也(金沢大学医薬保健研究域薬学系)
「唾液を用いる無侵襲ホルモン検査法の開発」
S3-3  宮澤 陽夫1,、仲川 清隆1、指宿 大悟、浅井 明2、及川 眞一21東北大学 大学院農学研究科 機能分子解析学、2日本医科大学 第三内科 内分泌代謝)
「LC-MS/MSによる脂質ヒドロペルオキシドの網羅的解析と定量」
S3-4  升島 努、津山 尚宏、堀江 洋平、水野 初(広島大学大学院医歯薬学総合研究科分子治療デバイス学講座)
「1細胞ダイレクトMS法による変動因子追跡」
S3-5* 横川 彰朋、柴崎 浩美、粕谷 泰次、古田 隆(東京薬科大学薬学部臨床薬学教室)
「安定同位体標識コルチゾールを用いたヒトin vivo 11β-HSD評価」

* 一般演題から採択
18:30 懇親会 (13階カポ ペリカーノ)
2日目(9月26日)
午前 9:00-10:40
シンポジウム 4
「肥満・炎症とメタボロミクス」, オーガナイザー: 田口 良(東京大学大学院医学系研究科メタボローム講座)
座長: 田口 良、有田 誠(東京大学大学院薬学系研究科衛生化学)
S4-1 田口 良1,21東京大学大学院医学系研究科メタボローム講座、2JST, CREST)
「脂質代謝異常症とメタボロミクス」
S4-2 曽我 朋義(慶應義塾大学先端生命科学研究所、慶應義塾大学医学部)
「メタボローム解析によるバイオマーカーの探索」
S4-3 佐野 元昭1,2、遠藤 仁1、片山 隆晴11慶應義塾大学医学部再生医学教室、2JST, さきがけ) 
「セリン合成経路は、アルデヒドによって誘導される心筋抗酸化ストレス応答において重要な役目を果たす」
S4-4 有田 誠1,21東京大学大学院薬学系研究科衛生化学、2JSTさきがけ)
「抗炎症性脂質メディエーターの代謝と機能制御」
10:40 招待講演 座長: 田口 良(東京大学大学院医学系研究科)
L2 Kim Ekroos (VTT Technical Research Center of Finland)
“Lipidomics in Health and Disease”
11:20休憩
11:30
松本勇賞受賞講演
座長: 和田 芳直(大阪府立母子保健総合医療センター)
L3 中西豊文(大阪医科大学)
「清水章先生の業績紹介 ―質量分析による病態解明と病気診断―」
11:50
奨励賞受賞講演
座長: 和田 芳直(大阪府立母子保健総合医療センター)
L4 三田村邦子(近畿大学薬学部)
「LC/MSによる胆汁酸のグルタチオン抱合に関する研究」
 12:10昼食
午後 12:40
ポスター発表
13階 ポスター発表一覧
14:10-16:00
シンポジウム 5
「法医学領域のマススペクトロメトリー」,オーガナイザー: 佐藤 啓造(昭和大学医学部)
座長: 佐藤 啓造、土橋 均(大阪府警察本部科学捜査研究所)
S5-1  長谷川 智華1,2、熊澤 武志2、佐藤 啓造21東京女子医科大学医学部法医学教室、2昭和大学医学部法医学教室)
「生体試料中薬毒物のGC/MS分析における固相抽出チップの開発と応用」
S5-2  原 健二1、久保 真一1、柏木 正之1、松末 綾1、藤井 広志1,2、影浦 光義11福岡大学医学部法医学教室、2九州厚生局麻薬取締部小倉分室)
「GC-MSによる体組織中微量覚せい剤の分析のための前処理法の開発」
S5-3  片木 宗弘、財津 桂、志摩 典明、土橋 均(大阪府警察本部科学捜査研究所)
「GC-MSによる法規制薬物の構造異性体分析」
S5-4  李 暁鵬、熊澤 武志、佐藤 啓造(昭和大学医学部法医学教室)
「ダイレクト注入HPLC-MS/MS法の生体試料中薬物及び代謝物分析への応用」
S5-5  鈴木 真一(科学警察研究所)
「誘導結合プラズマ質量分析法の無機毒物分析への応用」
S5-6* 柏木正之1、原 健二1、藤井広志1,2、影浦光義1、高本睦夫1、松末 綾1、杉村朋子1、久保真一11福岡大学医学部法医学教室、2九州厚生局麻薬取締部小倉分室)
「低温オーブンGC/MSを用いた体液からのacetylene分析法の検討」

* 一般演題から採択
16:00 休憩
16:20-18:10
シンポジウム 6

「薬物動態,副作用とマススペクトロメトリー」,
オーガナイザー: 橋本 豊(山梨大学クリーンエネルギー研究センター)
座長: 橋本 豊、飯田 順子(島津製作所分析計測事業部)

S6-1 池田 敏彦1,21横浜薬科大学臨床薬学科薬物動態学研究室、2東京大学大学院薬学系研究科分子薬物動態学研究室)
「特異体質性薬物毒性 −最近の知見−」
S6-2 新京 楽、川口 晋紀、草野 一富、山本 正枝、佐野 善寿、吉村 勉(エーザイ株式会社 薬物動態室)
「新薬開発における副作用リスク回避のための反応性代謝物評価」
S6-3 荒井 真一1、麻生 良典2、白鳥 康彦1(中外製薬株式会社1創薬基盤技術研究部、2前臨床研究部)
「医薬品開発におけるReactive Metabolite評価 −ある慢性疾患治療薬を例に−」
S6-4 岩渕 晴男(第一三共株式会社 研究開発本部 薬物動態研究所)
「創薬における毒性リスク評価のためのマススペクトロメトリー」
18:10 閉会

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企業展示・広告

企業の方へ
実行委員会では、企業からの参加を募集しています。
  1. 企業講演(先着6社まで)
    質量分析の最新機器、技術の情報等について発表を希望
    講演要旨締切日: 平成20年6月20日(金)
  2. 自社製品を宣伝できる展示ブース
    9月25-26日、2日間を予定、パネル(横180 x縦 200 cm)と机を用意
  3. 講演要旨集への広告掲載 (A4版、白黒)
    広告原稿締切日 平成20年6月20日(金)
  4. その他(寄附、飲料配布、グッズ配布)
  5. 講演要旨作成、広告作成、企業展示の方法はこちらからダウンロードしてお読みください。
上記記載1〜4のいずれでも可、しかし企業講演をご希望の場合、展示ブース、広告掲載も併せてお願いいたします。 賛同していただける企業の方は、こちらから賛助申込書をダウンロードし必要事項を記入したのち、年会事務局までFAXでお送りください。

申込締切日:平成20年6月20日(金)
申込先:年会事務局
〒113-0033東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院医学系研究科 メタボローム寄附講座
TEL 03-5841-3651 FAX 03-5841-3430
Email: 33jsbms-office@umin.ac.jp 

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